む だい 

大丈夫だ。

なにもはいふり〜は死んじまったわけじゃない。



はは!なあに、あいつのことだ。

すぐに現実を倒して戻ってくるさ!

だからその時まで、いい子にな…
[ 2009/11/25 16:58 ] 無駄話 | TB(0) | コメント(-)

国語 

今日、とある事情により、

○戸川区役所まで行ってきた。


船堀駅からバスに乗る。

お昼時ということもあってか、

車内は意外にも混雑していた。

「電車は空いてたのになぁ」


バスが発車する。

僕はお気に入りの曲を聴きながら、

今日のよく晴れた秋の景色を車窓から眺めた。

「この街も随分変わったな」


僕は十数年前、この街で暮らしていた。

はっきり言って当時のこの街は、

娯楽らしい娯楽もほとんどなく、

住んでる人も高齢の方か子供が大半、

お世辞にも発展しているとは言い難かった。

私が住んでいたのも小学2〜4年生の

ほんの僅かな時間だけ。

だがここは、

当時の私の様々な想いが詰まった、

かけがえのない場所である。


しかしながら、

やはりここはもう、当時の場所ではない。

時間も空気も違う。

そして何より、景観が大きく変わってしまっている。

昔はなかった巨大な駅ビルやゲームセンター、

お洒落な飲食店にレンタルCDショップ――


街が発展して、景観が変わる。

その街を愛する者としては、

それはきっと喜ぶべきことなのだろう。

けれども、やはり、

胸が締め付けられるような、

如何ともし難い思いが込み上げてくるのもまた、事実である。


バスが停留所に止まった。

すると、続々と乗客が車内に入ってくる。

「―ご老体ばっかりだ・・・」


どうしたことか。

急に嬉しくなって笑い出しそうになった


ああそうか、

自分は、ここに来ていたのか――


乗客が全員バスに乗り終わり、

再びバスが発車する。

今日は本当に、よく晴れた良い天気だ。






問 筆者は何故「急に嬉しくなって笑い出しそうになった。」のか。

   筆者の心情に合致するものを次から選びなさい。


1.老人ばかりの異様な光景が面白かったため

2.筆者は犯罪的な妄想をしていたため

3.変わってしまったと思っていた街の、変わっていない部分を見ることが出来たため

4.筆者は老人が好きなため




正解しても、別に何もないよ


[ 2009/11/06 19:49 ] 日記 | TB(0) | コメント(-)

ぼやき 

最近、

Twitterなるものが流行っているらしいね。

「気軽に呟けるから」だとかなんだとか。


でもさ、

呟くだけなら、

こうやってブログでも出来るじゃん。



なんて思っちゃう自分は捻くれてますかそうですか。
[ 2009/10/31 12:22 ] 無駄話 | TB(0) | コメント(-)

働かないで食う飯は美味いか? 

今、国会中継見てるんだけどさ、


寝てる奴と欠席してる奴、減給しろよ。


楽して高給貰ってる奴らが、

雇用云々騒いでても、全然説得力ねえよ。

ばかやろう。




あと、やっぱりポッポきめえ
[ 2009/10/29 14:33 ] (#^ω^)ビキビキ | TB(0) | コメント(-)

分不相応 

昨日、

雨風吹き荒ぶ中、

たった一つの授業を受けるためだけに、わざわざ学校へ行った。

(本当は二つなんだけどね。自主休講自主休講。)


で、その授業は労働法というもので、

まあーなんというか、先生が非常に灰汁が強く、

相当自分が好き…もとい自分に自信があるのか、

口を開いたかと思ったら、自慢話を始める始末。

最早授業というか、公開オナ○ーである。

段々怒りのボルテージが上がってきたのか、

頭はガンガン、腹はキリキリ、

その場に居るに居れない気分になった。

が、単位欲しさに頑張って残った。

俺えらい。


[ 2009/10/28 15:35 ] 無駄話 | TB(0) | コメント(-)