明日更新すると言った癖して、
実際に更新するのは明後日。
それがSPR(格好良いから略してみた)クオリティ。
さて、
一昨日の記事でなんであんなに('A`)マンドクセを連呼していたのかというと・・
告白されたんですよ。
部活の同輩から。
うん。
いや、断ったんですけどね。
kwsk説明します。
授業中、突然メールが来たんですよ。
「自主練に付き合って欲しい。
で、帰りに相談したいことがある。」的なのが。
「まあ一年生も何人か来るし、
人手は多い方が良いよな」
てな感じで軽くOKしたんですよ。
で、練習も無事終わり、
歩いて帰って、さりげなく、
「で、相談って?」
と切り出したんです。
ところが中々言い出さない。
「部活に関係あること?」
と聞いたら、関係あるかも、と。
「それって俺一人に相談して解決することなの?」
と聞いたら、解決すると。
なんだそれ?と一人で脳内会議。
「言うべきか言わないべきか、非常に迷ってる」
と。やっぱり中々言い出さない。
「こりゃーあれかな。
何らかの事情で、部活辞めなきゃいけないかも的な状況で、
どうするべきか迷ってるとかそんなんかな。
重いなぁ・・」
なんて考えていると、突然。
「好きなんですよ!!」
と。
( ゚Д゚)
(゚Д゚ )
(゚Д゚)ハァ?
ほんとに( ゚Д゚)←こんな顔してたと思う。
アイス食いながら歩いてたから、
「アイスが?」とか色々と考え、
「うん?」としか言えなかった。
で、脳内自己解決を済ますと、
どうやって相手を傷つけずやんわり断るか、
表向きは平然を装って実は死ぬほど焦っていた。
喪男童貞の自分が言うのもあれな話ですが、
その人、全然好みじゃないんですね。
もう性格があんまり好きじゃないっていうか嫌いに近いし、
顔はもっと好きじゃない。
どんぐらい好きじゃないのかと言うと、
「ブスに告白されたらどうする?」
とかいうスレで、
「童貞捨てる」とか書いてるアホが居たけど、
はっきり言ってこの人とやるくらいなら、
一生童貞でも良いな、と前々から思ってたくらい。
その相手から告白されてしまったという・・
ああ神様。
そんなに僕がお嫌いですか('A`)もうちょい、ホントにもうちょっとで良いから可愛い子だったら、
もしかしたらオーケーしたかもしれないし、
しなかったにしてもちょっとぐらいは自信が付いたのに・・・
仕方がないので、
「今は彼女とか興味ない(嘘ではない)」
的なことを長々と語りました。
で、駅に着いて、
さっさと電車に乗って帰りたいのに、
何だか納得していないようなので、
電車を二本ほど見送って説得。
なんで告白された側の人間が気を使ってんの・・?('A`)
とまあ、そういうことがあったわけなんですよ。
今までは
「彼女は120%有り得ないけど、大事な部活の仲間だし、
仲良くしなきゃダメだよな」
と、
私の特殊アビリティ「演技」を駆使して
表向きは仲良くしていたのに、
今回の件のせいで、
どうしても距離を置きたくなってしまいます。
なんせ、まだ諦め切れてない様な感じだったし('A`)
しかし、我ながらよくやったと思います。
うん、よく断った。それも割かし上手に。
もし、もしもですよ?万が一。
仮に私がOKしてしまって、
「脱童貞」の栄光を手にしたいがためにその人とやってしまい、
(無理だと思うけどね('A`))
運悪く妊娠させてしまい、
責任取って結婚、
なんてことになったら、一生逃げられないですからね。
うん。ゾッとする。
とまあ、このようなことがあったんです。
ああ、('A`)マンドクセ・・・
にしても('A`)←この顔、俺にそっくりだなー。
・・・
('A`)ハァ…
〜とある駅構内での出来事〜
ビジネスマンっぽい白人男性が柱にもたれかかって電話している。
ナイスガイ「May be,うんにゃらほにゃらー・・・」
はいふり「・・・・」
しゃあ!!!May beは分かった!!なんて低レベルなことで妙に嬉しくなりました。
今晩は。Hi-FREEです。
さてさて、今日はつい先日起きたショッキングな出来事を一つ。
その日、夕食を食べ終えた私は、
特に何をするでもなく、家をウロウロと徘徊していました。
すると、我が姉がそんな私に一言。
「お前、本当に姿勢が悪いね」そうだね、うん、知ってる(・∀・)
姉「ちょっとちゃんと立ってみな?」
そこで私はベストな姿勢を見せ付けます。
どうだ、文句あるまい。
姉「ほら、反ってるでしょ?(←ちなみに、スゴイ嫌味な言い方)
ここがこうで・・」
体を弄ばれます。
すると、何を思ったのか、
和室に私を引き込みます。
やめろー、やめてくれー!!
なにをするんだー!!うわー!!
アッー!畳に仰向けに寝かされた私は、
両膝を上げて胸の辺りまでもって行き、
片足ずつゆっくりと地面に下ろす、
というような動作をさせられました。
ちなみに我が姉は腐っても理学療法士なので、
こういうことに結構うるさいのです。
そして、そのテスト染みた事をさせられたわけですが、
どうにもこうにも足を下ろした際に、背中が地面から離れます。
これが良くないらしく、
「腹筋が弱いから出来ないんだ」
「お前はアウターばっかり鍛えてるから、
インナーマッスルが0だ」
とか散々言われる始末・・・( ω)
そのくせ、今度は中腰の状態でバランスボールを持たされ、
そのボールをボンボン殴られます。
そして体が動くと、
またもや駄目出しされます。
・・・
もう嫌だぁああぁあああ!!!これ以上何か言われては立ち直れない恐れがあるため、
「今日は眠いのでもう寝ます」
と言ってその日は逃げました\(^o^)/
とか言ってたら、
「はー疲れた」とか言いながら姉が帰ってきましたよ・・・
噂をすれば何とやらですね。
ァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、
うひー。
ほろ酔いです。Hi-FREEです。
やっぱり日本酒は( ・∀・)イイ!!
最高です!!
さてさて、
なんだか大掛かりな題名を付けてしまいましたww
「地球最後の日が来たら」なんて。
というのも、
これ、実際に今朝見た夢の内容なんですね。
「24時間以内に超巨大隕石が地球に激突します。
人類は120%絶滅です\(^o^)/」
ということで、
私は人生最後の日を過ごすんです。
みなさん、
人生最後の日が来たらどうします?
「食って食って食いまくる!!」
「遊んで遊んで遊び尽くす!!」
など、色々あると思います。
そこで、夢の中で私は最後の一日に何をしたかというと、
「両親に感謝を伝える」
というものでした。
自分でも実に意外です。
びっくりです。
ですが伝えたんですよ。
「20年間育ててくれてありがとう」
的なことを。
母・父、それぞれ別のメッセージで。
もし仮に地球最後の日が来たら、
これは絶対実行しよう。
夢から覚めたときそう思いました。
そして出来るなら、
友人その他のお世話になった人出来る限りにお礼を・・・
そう思ったのですが、
夢の中では両親に伝えた直後にタイムオーバーでした。
(隕石衝突。時間少なっ!!)
それに加えてもう一つ、その日のうちにやりたいことがあります。
それは・・・
なるべく高いところに登って、
有志で知り合いを何人か引き連れて、
「俺の人生最高でした!!( ;∀;)」と叫ぶことです。
なんでか自分でも分からんけど、
これは絶対実行したい。
出来たら富士山だな。うん。
それが無理なら自宅のマンションの最上階で良いや。
もしかしたら地球最後の日なので、
「一遍くらい人を殺してみたい」
的な人も出てくるでしょう。
ていうか、ほぼ確実に出てくると思います。
そんな奴に刺し殺されないとも限りません。
けど、例え刺されたとしても、
拳を突き上げ、「俺の人生最高でした!!」
と叫びたいですね。
それが出来たなら、もう悔いはありません。
(なんかラ○ウの最後っぽいなww
「我が生涯に!!」ってねwww)
以上、酔っ払いでした( ^ω^)
「感謝の言葉」今日は卒業式でした。
卒業式後はHRで卒業証書やその他の品を配られ、
その後は部活での祝いの宴が開かれた。
自分はお世辞にも良い先輩とはいえなかったので、
正直、そのような席に出るのは億劫だった。
○○○高校陸上部の皆さん、不甲斐ない部長で申し訳ありませんでした。
この場を借りてお詫びいたします。(100%誰も見ていないだろうが)
が、そのような会に招待されただけでなく、寄せ書きまでいただき、
とても嬉しかったです。
今にして思えば、陸上部ですごした時間は私の高校生活の中で
一番の思い出です。とても大切でかけがえの無い時間でした。
あなた方と一緒に部活が出来て本当に良かった。
部活の集まりは5時に終わり、その後は友人同士でカラオケに行った。
なんてことはない、いつもどおりのメンバーで、いつもと
似たような曲を歌っただけである。
そんな他愛も無い時間だったけれど、本当に楽しかった。
いつものメンバー、今まで私と友人でいてくれて感謝しています。
あなた方の存在にいつも私は救われていました。
あなた方がいなければ、私は全く違う人間になっていたかもしれません。
私に楽しい高校生活を提供してくれたのはあなた方です。
何人かは、何だか遠くに行ってしまうけれど、
どうかいつまでも私の友人でいてやってください。
毎日、来るのが面倒くさかった学校。
入学した当初は、卒業式なんて日が来ることなど想像も出来なかった。
しかし、今の私の大半の部分を形成しているのは
この中高六年間の学校生活です。
○○○中学・高校、私をここまで成長させてくれてありがとう。
お父さん、お母さん、
いつも本当にありがとう。
おかげで18年間何不自由なく暮らすことが出来ました。
感謝してもしきれません。
これからも沢山迷惑をかけると思いますが、
どうぞよろしくお願いいたします。
姉貴、いつもなんだかんだで気に掛けてくれてありがとう。
きつい口調ながら、その助言にはいつも助けられています。
さすがは人生の先輩だと、内心尊敬しています。
これからも沢山アドバイスを請うことがあると思います。
その時はどうぞよろしくお願いします。
弟(名前は伏せる)へ、
よくケンカもしますが、その分、君とは楽しい時間を共有できてると
私は思っています。
憎まれ口をよく叩いて、横柄な態度をとる君だけど、
そんな君が私は可愛くて仕方がありません。
不甲斐ない兄貴だけど、これからも沢山迷惑を掛けてやってくれ。
中高六年間の中で大なり小なり私に関わってくれた方々、
中にはもう二度と出会うことが無い人もいるでしょう。
この場を借りてお礼をさせてください。
皆さん、本当にありがとうございました。
「高校生活さようなら」いつも思うんだけど、トラックバックの「童貞買います」って
なんだこりゃ?
消すのが面倒臭いったらないぞ。
大体、誰がお前(誰?)なんぞに売ってやるもんか!
どうだ、欲しいだろう?
でも売ってやらないもんね!
と、下らないことを話してはいるが、
卒業式を明日に控え、
ほんのちょっぴりセンチな気分になっている。
昨日は卒業式予行とかで学校に行った。
ついでにアルバムや文集も貰ってきた。
おかげで帰りのバッグはプチ旅行をしているかの様な重さだった。
アルバムや文集を見ていると、普段は意識していなかったが、
実に400人以上の人間が一つの学年にいたということに気づいた。
文集では、学校生活に満足したと書いた人、しなかったと書いた人、
友達や先生に向けた謝辞を書いた人、部活や行事に関して書いた人、
将来の夢を書いた人、一人一人がそれぞれの物語を書いていた。
読んでて何だか胸が熱くなったよ。理由はよく分からないが。
この学年の中の大多数の人間とはもう二度と会うことは無いのだろう。
顔と名前が一致しないような人ばかりだったが、そう考えると
やはり寂しさが募る。
勉強が面倒くさい、あの先公がうざい、通学が面倒くさいなど
文句ばかり言いながら通っていた学校が、今は懐かしくて仕方が無い。
「この日のこの時間はもう二度と戻らない」
誰かが言ったこの言葉が今は重くのしかかって来る様だ。
何十年か経ってから、この高校生活を思い出したとき、
私は悔いの無い生活を過ごせた、
充実した時を過ごせたと感じることが出来るのだろうか?